美しい自然ときれいな水で作った離乳食はいかがですか

九州大分の美しい水で育まれた採れたて野菜から生まれた離乳食。

里芋、かぼちゃ、かんしょを食べやすい大きさにカット。徹底した

衛生管理の下、安全で安心なベビーフードです。

味付けはお母さんの手で
味付けはお母さんの手で

 阿蘇山・久住山とともに三角形を構成する九州国定公園祖母傾山系。大分県豊後大野市はその麓にある森林都市です。阿蘇山の爆発によりこの地を覆った黒墨(くろぼく)の土は昔から、里芋や甘藷といった根菜類に最適な土壌と言われています。ここに広がる大畑作地帯は広大な規模と自慢の灌漑設備で大分県でも有数の大農業地帯となっています。

また、多くの名水が地下から湧いており、この土で生まれ育った里芋や甘藷はその質の良さで全国でも高い評価を得ています。この自然の中に私たちの工場「豊後大野クラスター」は生まれました。クラスターはぶどうなどの房、集まりを意味します。この工場に多くの仲間や企業が集い、豊後大野の食の魅力を外に発信していけたらいいなと思っています。

そんな私たちが離乳時のあかちゃん(^◎^)のために心を込めて作った「採れたて野菜の離乳食」をご紹介します。

赤ちゃんのデリケートな食材を考えて…

甘藷畑の景色です

サツマイモ畑。品種は紅はるか。とっても糖分の高いお芋です。

サトイモ畑。豊後大野市の特産として一気に増産するそうです。